呉市市民協働センター

あなたと一緒に考えます 市民協働のまちづくり

カテゴリー: にじいろサロン@くれ (page 1 of 3)

【にじいろサロン ペーパークラフトを作ってみよう!/くれ協働センター】

メキシコの工芸品である【アレブリヘ】をモチーフにしたペーパークラフトを呉市国際交流協会の方に教わりながら作ります。

手作りワークショップのあとは、みんなでボランティアや地域のことをお話しませんか?呉市国際交流協会の活動についても聞いてみましょう。

お申し込みは12月1日からとなっていますのでご注意ください。
ご参加をお待ちしています!

【日 時】12月18日(金)10時〜12時
 ◎当日のスケジュール◎
 10時〜11時 手作り講座
 11時〜12時 茶話会
※新型コロナウイルス感染拡大防止のためマスクの着用をお願い致します。
※感染拡大の状況により、中止する場合がございます。ご了承ください。
【場 所】くれ協働センター(呉市役所1階)
【定 員】6名(呉市在住の方)
【申 込】12月1日(火)9時〜(※定員に達し次第締め切り)
【参加費】無料
【申込・お問い合わせ】くれ協働センター(呉市役所1階)
 TEL:0823-25-5602
 開館時間:9時〜20時(月曜日休館)※日曜日は17時まで

スタッフ 佐々木・岩崎

【おうちでにじいろサロン「呉のよさを俳句にしよう!」入賞作品発表/くれ協働センター】

今年は新型コロナウイルスの影響でおうち時間が増えました。

このような状況下ではあるけれど、おうちにいる時も楽しく取り組めることはないだろうか?との思いから、この企画は始まりました。

呉について考える時間を持つことで、地域について思いを馳せたり、人と人との繋がりを改めて再確認できる時間になればと思い、呉の素敵なところをテーマにした俳句の募集を行い、なんと167句もご応募いただきました。

お子さんからご年配の方々と幅広い世代にご参加いただけて、スタッフ一同嬉しく思います。

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。

入賞された方は4名です!受賞者の皆さまおめでとうございます。
受賞された方には、呉をモチーフにした記念品を贈呈いたします。

俳句名人賞は、身体に障害のある人、高齢者および家に引篭る人を中心に俳句を通じて自立と社会参加を促す活動をされている、呉市市民公益活動団体の「広公句会」の方々に、呉氏賞は呉市の公式キャラクターの「呉氏」に選句をお願いし、呉名人賞と呉が好き過ぎるで賞は、スタッフが選考しました。

広公句会様の作品講評など、詳しい情報は呉市市民協働センターHPの記事(http://kurekyoudou.net/index.php?cID=377)をご確認ください。

なお、俳句はすべて、くれ協働センター(呉市役所1階)で展示します。
展示期間は11月5日(木)〜12月25日(金)までとなっております。

十人十色の呉の良さ、力作揃いの俳句をぜひご覧ください。


スタッフ 佐々木・岩崎

【展示は11/4〜 おうちでにじいろサロン「呉のよさを俳句にしよう!」】

夏に募集した「呉のよさを俳句にしよう!」の「俳句名人賞」を広公句会さんに選んでいただきました。

メンバーの方々で集まり、選考されたそうです。
講評もいただいていますので、ぜひご覧くださいね!

集まった167句は全て、くれ協働センターで11月5日(木)より展示します。
賞の発表も合わせて行います。
お楽しみに♪

スタッフ 小野

【おうちでにじいろサロン「呉のよさを俳句にしよう!」呉氏賞選考会!】


おうちでにじいろサロン「呉のよさを俳句にしよう!」呉氏賞を呉氏に選んでもらいました!

賞の発表と展示は11月から、くれ協働センターで開催しますよ。

是非、見てクレ!

https://youtu.be/lQ5hK_v5WxE

【「呉のよさを俳句にしよう」の選考を始めます】

おうちでにいじいろサロン「呉のよさを俳句にしよう」は、なんと167句も集まりました。
小学生から90代までと幅広い方々からご参加いただきました。
本当にありがとうございます。

今から選考に入らせていただきます。

選考には身体に障害のある人、高齢者および家に引篭る人を中心に俳句を通じて自立と社会参加をうながす活動をされている呉市公益活動団体「広公句会」さんと呉氏とスタッフで選ばせていただきます。

11月にはみなさんの素敵な作品をくれ協働センターフリースペースにて展示させていただきます。
また入賞者は個別にご連絡いたします。

後日、呉氏が選考してくれている動画をフェイスブックとYou TubeチャンネルにてUPいたしますのでこちらもお楽しみに!

You Tubeチャンネルはこちらです。
https://www.youtube.com/channel/UCqrncgOYGRtk0bzpKNcjN3Q

スタッフ佐々木

【にじいろサロン:呉のよさを俳句にしよう! 募集終了】

にじいろサロン「呉のよさを俳句にしよう!」

9月30日に募集終了しました。
なんと、150句を超える句が届いています!
スタッフもびっくりしています。
思い思いの呉の良いところ、楽しく読ませていただいています。

11月より、くれ協働センターで展示しますのでお楽しみに😊


スタッフ 小野

【にじいろサロン「呉のよさを俳句にしよう!」は、30日が応募締切です】

にじいろサロン「呉のよさを俳句にしよう!」は、30日が応募締切です。
なんと!100件に迫るほどのたくさんの俳句が届いています!

みなさんからの、思い思いの呉の良さをスタッフで楽しく読ませていただいています。ありがとうございます!

今回、4つの賞を設けています。
賞品のひとつとして、呉が好きな人ならきっと知っている「いが餅」の食品サンプルを呉の食品サンプル工房さんにつくってもらいました。
制作風景の動画があるので、ぜひご覧ください。
本当に食べたくなっちゃいますね!

サンプルはもう一種類、つくってもらう予定です。
さて、何のサンプルができるでしょうか…

応募いただいた俳句は、くれ協働センターに掲示させていただきますので、お楽しみに!

おうちでもできる、地域のことを考える方法。
改めて、住んでいる地域の魅力を考えてみませんか?

スタッフ 小野

【俳句募集!にじいろサロン「呉のよさを俳句にしよう!」】

呉の素敵なところをテーマにした俳句を募集します。
わがまち呉のよさを再発見しましょう♪

まちづくりや呉のことを語り合う「にじいろサロン」ですが、今年度は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、協働センターでの開催ではなく「おうちで にじいろサロン」として、自宅でできることを提案しています🏠

おうち時間、または、呉の街を散歩したり、呉のいろんな風景を楽しみながら、俳句をつくってみませんか?(入賞者には「呉を好きな方」にぴったりの賞品もご用意しています・・・😊)

ぜひ、ご応募くださいね!応募用紙はこちらからダウンロード可能です。
http://kurekyoudou.net/index.php/news/news-3-2-21-2-2-2-2-2-2-2/

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期 間:8月19日(水)〜9月30日(水)
対 象:呉が好きな方
参加費:無料
方 法:
①持参の場合→応募用紙をくれ・ひろ協働センターへ直接お持ちください。②faxの場合→応募用紙を0823-25-0302へ送ってください。
③mailの場合→作品・作品に対する思い・住所・氏名・年齢・電話番号・ペンネーム(匿名希望の方)・を記載の上、kuresc@kuresc.netへ送ってください。

【10/26 にじいろサロンを開催しました!】

にじいろサロンは、参加者の方々にまちづくりに関する簡単なアンケートにご協力いただいたり、住んでいる地域について話したり、情報交換することをメインとした、モノ作りを楽しむ時間です。

呉の秋祭りもいよいよクライマックス。呉といえば「ヤブ」ということで、「エッグアートでヤブを作ろう!」をテーマに行いました。

先生が卵を中身を抜き卵の殻にヤブの絵を下書きしたものを、油性ペンで縁取り、色付けしていきました。お孫さんが祭りとヤブが好きだから、見せようと話しておられる方もいて嬉しかったです。
個性的なヤブが勢ぞろい。丸いフォルムも相まって並ぶと可愛いですね。

完成後はアンケートを元に、地域活動やボランティア、秋祭りの思い出を話しました。
祭りの思い出として呉に移り住み今秋初めて地域の祭りを見た方、ヤブがとてもいい香りしたことを挙げる方、改めて呉の祭りの魅力を感じました。

公益活動団体として10年以上活動している方がおられ、活動のきっかけや活動の広げ方についてお話を伺いました。

協働センターでは「何をしたらいいか分からないけど、何か始めたい」「こんなジャンルのボランティアに興味がある」など、活動に関する相談窓口を設けておりますので、ご相談ください。

スタッフ 岩崎

【にじいろラボ「ファシリテーションを学ぼう!」開催しました】

17日の土曜日、「にじいろラボ」の第1回目「ファシリテーションを学ぼう!」を講師に日本ファシリテーション協会の鈴木まり子さんをお招きして開催しました。
「にじいろラボ」は、協働センターが今年からはじめた市民活動に活かせる知識や技術を学ぶ講座企画です。

様々な市民活動に関わる方に参加いただきました!
センターのスタッフも、この日は講義の参加者として一緒に受講。 

「ファシリテーション」という言葉を知ったのが今回の講座チラシから、という方も多くいらっしゃいましたが「メンバーが発言しやすい場づくりをしたい!」「本音を引き出せる打ち合わせがしたい!」など、様々に活動を、まちを良くしていきたい!と思われている方ばかり。
みなさん集中して講座に取り組まれていました。

講師の鈴木さんは、静岡県の浜松市の方。
昨年の西日本豪雨災害の被災地支援にも今でも継続してボランティアで関わられています。
ファシリテーターとして入られている事例として、熊本地震の被災地地域の方での避難所運営の体制構築などについてもご紹介いただきました。

元々「ファシリテート」は「促進する・<事を>容易にする」という意味だそう。
会議や活動ではあくまで参加者の全員が主役。
参加者が何かをすることを促す、そうした進行ができるように努めていくことが役割と講義いただき、午後はグループに分かれてファシリテーションを実践!

今回の講座では「明日から実践できることを1つは持ち帰ってもらう」ことを目標にしましたが、講座を終えた方々の表情とアンケートから、それは達成できたのではないかと思います。
もちろん、本当の成功は、活動で活かしていただくこと。
ぜひ活かしていただきたいと思います。

活動やまちづくりの参加者が「当事者意識」を持って取り組めるように、身近なところから活かせることを学べたように思います。

早速スタッフも、今回学んだことをセンターの運営に活かすべく頑張ります!


スタッフ 小野

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